パティスリー カカオエット・パリのスイーツ

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Madoriです!

 

 

今日はダンナさんの出勤日でした。

とはいっても、オフィス移転に伴う引っ越し作業での出勤。

 

用事とランチを済ませたら、すぐ帰宅しました。

 

帰宅したのは15時過ぎ。

 

そして、お土産を買ってきてくれました!

 

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パティスリー カカオエット・パリのスイーツ。

 

つい最近、近所に2号店が開店したのだとか。

 

フランス人オーナーシェフは、あのパリの有名なラデュレピエール・エルメで責任者として働いていたお方。

 

もう、これは美味しすぎるに決まっているでしょう。

 

ひと口食べただけでメロメロになってしまいました。

 

お店の名前にもなっている「タルトカカオエット」は、560円なり。

 

うん、お値段以上のお味でございました^^

 

ちなみに、Cacahouète(カカオエット)は「落花生」の意。

 

タルトの上にピーナッツクリーム、さらに丸い生キャラメル入りのバニラクリームが入っており、まわりの細かく刻まれた落花生がアクセントになっています。

 

キャラメル好きにはたまりません! 

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スイーツ激戦区の自由が丘や中目黒まで足を運ばなくてもいいのは嬉しいけれど、ますます電車に乗っての外出が減りそう。笑

 

 

そして、「メゾン・カイザー(エリック・カイザー)」でバゲットとパンオノアも買ってきてくれました!

 

(メゾン・カイザーは職場の近くで。)

 

写真は随分前に撮ったバゲット。

 
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ここのバゲットも美味^^

さすがに、メゾン・カイザーは近所にはない。

 

コロナ禍なので、ビニール袋に入っているスライスされたバゲットを買ってきました。

 

もちろん、そのほうが安心なのだけど、フランス人がみたらビックリするんだろうな。

 

何かで、バゲットをビニール袋に入れるのは、フランス人的にはありえないと言っているのを聞いたことがあるので。

 

コロナ禍でも、フランス人は裸で売っているバゲットを裸のままマルシェかごに入れて持ち帰っているのだろうか・・・ちょっと気になります。笑

 

ケーキは胃袋に入ってしまったけれど、明日の朝に食べるバゲットが楽しみ!

 

あ、そういえば、今日はKALDIでボンヌママンのジャム(ストロベリー)も買ったのでした。

 

そんなワケで、今日もフランスにかぶれたMadoriでした^^

 

 

最後に、読者登録していただきありがとうございますm(__)m